書籍『誰がボン・スコットを殺したか? モンスターバンドAC/DCと、70年代ロック・シーンの光と影(仮)』

2019年1月28日 更新 リリース|国内
書籍『誰がボン・スコットを殺したか? モンスターバンドAC/DCと、70年代ロック・シーンの光と影(仮)』

2/19ボン・スコットの命日に発売。


1980年2月19日、ロンドンの路上、
車中にてひとり息絶えたAC/DCのカリスマ・シンガー。
そして、追悼アルバム『バック・イン・ブラック』にてAC/DCは世界を制した。

その死は偶然か必然か。

陰謀論も囁かれる、AC/DCのカリスマ・シンガーの生き様と謎の死、
そして、AC/DCの栄光と闇に迫る、
音楽ミステリーの傑作ベストセラーが日本上陸。

ボン・スコット
1946年7月9日-1980年2月19日。
スコットランド出身。
オーストラリアのハード・ロック・バンドAC/DCのリードシンガーであり作詞家。
1974年にデイヴ・エヴァンスに代わっりAC/DCのメンバーに。
英『100 Greatest Frontman Of All Time』(2004)では、
フレディ・マーキュリー(クイーン)、ロバート・プラント(レッド・ツェッペリン)を抑え、
第1位に輝いた。
今なお、AC/DCファンを魅了し続ける。
誰がボン・スコットを殺したか? モンスターバンドAC/...

誰がボン・スコットを殺したか? モンスターバンドAC/DCと、70年代ロック・シーンの光と影(仮)

著者:ジェシー・フィンク
翻訳:川村まゆみ
A5/496ページ(+4C 口絵16頁)
2019年2月19日発売
予価:本体2,800円+税
発行元:DU BOOKS
発売元:株式会社ディスクユニオン