記事公開日:2015/08/03

大阪暴走ロックンロールバンド、LOVE IS DEADの9年振りとなる3rd MINI ALBUM「2203EP」が2015年9月30日にTILL YOUR DEATH RECORDSからリリースされます。
オリジナル4曲にDOOMのPAZZさんがゲスト参加された曲やBLACK SABBATH、SCORPIONSのカバーも収録の全7曲。
ギター&ボーカルのTETSUさんにLOVE IS DEADの結成から今作に至るまでを話していただきました。これを読んで興味を持った方は是非音源を手に取って聴いていただけたらと思います。
LOVE IS DEAD

LOVE IS DEAD

TETSU Gu&Vo
師匠(Poteterni・Tani) Bass
小野塚(AGO) Drums
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LOVE IS DEAD:TETSU<Vo/Gt>
インタビュアー:BAN / TILL YOUR DEATH RECORDS
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まぁ、ロクデナシの集団である事には違い無いですが、みんな心優しい仲間達です(笑)。

--- インタビューよろしくお願い致します。初めてLOVE IS DEADを知る方々もいると思いますので、バンドの結成のいきさつ、バンド名の由来、またメンバー紹介をお願いできますか?


TETSU:よろしくお願いします。元々MEGABOINってバンドをやってまして最初はボーカルもいて4人でやってたんですけど、なかなかメンバーが安定せず最終はトリオのインストでやってました。で、またドラマーが辞めてしまって、小野塚がヘルプ~加入となったのをきっかけにLOVE IS DEADと改名しました。
バンド名はThe BeatlesのFor No Oneって曲の歌詞から取りました。別に深い意味はないです。響きがカッコいいなぁと。
メンバーはLOVE IS DEADのオリジナルメンバーでもあるドラムの小野塚。彼は一度LOVE IS DEADを離れてグラインドコアのバンドで叩いてたりしてたんですが、出戻りです(笑)。 ベースのポテターニ谷師匠はとにかく食いしん坊でいつも食べ物の事を考えているんですが、バンドの中では「お母さん的役割」でいてくれていて、僕も小野塚もポテターニ谷師匠に頼り切っています。まぁ「お母さん」なので、それゃ食べ物の心配を一番にしてるわな?と(笑)。


--- ポテターニ谷師匠は今後この名前でいくんですね(笑)。


TETSU:この名前とキャラでTシャツも売り出すそうですよ。買ってあげて下さい(笑)。


--- MEGABOINからLOVE IS DEADと音的にはどういうバンドに影響を受けて始めたのでしょうか?


TETSU:MEGABOINの時は敢えてそれまで自分がやってきたメタルなギタースタイルと違う所を目指してた部分があります。The Stoogesとか、Jesus Lizard、Dick Daleとか。
LOVE IS DEADになってからは小野塚のドラムのアプローチと自分がボーカルも兼任するという事で、もっとスピードを求めていったって感じですかね?それこそMOTORHEADとかDISCHARGEとかのスピード。ストレートでコンパクトにしよう!って。


--- 今まで何枚か音源をリリースしていますが、過去のリリース作品について教えてもらえますか?


TETSU:古い話しですねぇ(笑)。1枚目のミニアルバムはLOVE IS DEADになって「俺たちはMEGABOINからLOVE IS DEADになりました!」って感じの宣誓みたいな感じですかね?まだまだギターを弾きながらボーカルを取るという事にも自信がなくて、とにかくぶつけてみた感じ。
2枚目のミニアルバムはちょうど小野塚がいない時期の音源で、LOVE IS DEADはこんなバンド!っていうのが見えてきた感じです。今でもライブではこの音源からの曲を多くやっています。


注:2002年に1st MINI ALBUM「HOW FAR CAN WE GO BACK?」、2006年に2nd MINI ALBUM「YOU NEVER KNOW...WHAT YOU CAN DO TILL TRY」をリリース
How Far Can We Go Back?

How Far Can We Go Back?

1st MINI ALBUM(2002年)
You Never Know…What You Can...

You Never Know…What You Can Do Till Try

2nd MINI ALBUM(2006年)

--- 単独作をリリースする前に「2号線」というV.A.がありました。今でもあのV.A.が好きでちょうど今日も聴いていたのですが、すでにこの時点でバンド名をタイトルにした「LOVE IS DEAD」という曲が収録されているんですよね。あのV.A.は本当に名作だと思います。あれはLOVE IS DEADが主導して作られた作品なのですか?


TETSU:あの頃はホンマ、周りのバンドもみんな勢力的にツアーまわってて、僕達もツアー三昧の生活の中で福山や岡山にはしょっちゅうお邪魔していたんです。それぞれが出してる音が本気でカッコ良くて、しかもみんな仲が良くて楽しくて。
で、カスピカの久君とDROWNED MINDの塚本君に「オムニバスやってみない?」って話しをもちかけたんです。みんな快諾してくれて、どうせやるならよくあるオムニバスみたいにバラバラな録音でバラバラな音圧とかじゃなくて、同じスタジオで同じエンジニアさんに録ってもらって一つのアルバムとして成立させられるようにしてみようよ!って流れで。インナースリーブ用の写真もみんなで集まって撮影して。フットワークが軽くて仕事が早い仲間達が集まったからこそ出来た音源です。


LOVE IS DEADの最初の作品は2000年にリリースされた「V.A.STRAWBERRY MAZE FOREVER... VOLUME1」。
3.6 MILK、10-FEET、MOTHER OF SOUL、dummy system、RED BACTERIA VACUUM、G-FREAK FACTORY、ゴリラアタック、PSYCHO INNOVATOR、ブッシュマン、PETなどと収録されている。
V.A.「2号線」は2001年にリリースされ、LOVE IS DEADの他にDROWNED MIND、ゆーこときカズ、41 FISTER、SHRIVE、カスピカが参加。大名盤コンピ!
V.A. / STRAWBERRY MAZE FORE...

V.A. / STRAWBERRY MAZE FOREVER... VOLUME1

01. Forever / Psycho Innovator
02. No One's Perfect / ブッシュマン
03. Rudie / Pet
04. Go For It / Slug Go!
05. California / 3.6 Milk
06. Theme From Love Is Dead / Love Is Dead
07. There's Something You Can't Get Even Did You Best / Cabaret Mechanical Theater
08. Planless / 10-Feet
09. Go K.K.K.K / Mother Of Soul
10. Living End / 赤犬
11. Horn Pipe / Chicken Wing Facelock
12. Go For It / Rude Kewpies
13. Girl / Guardman
14. 家!!家!!2000 / 5x8x3
15. Cook A Parson's Goose / Dummy System
16. What Your・・・ / レッドバクテリアヴァキュウム
17. Van Van Rv50 / お ひ め
18. Go!Go!Pajero / Gorilla Attack
19. I Trust You(Ibaraki Ver) / Spicy
20. Sight From The Bridge / G-Freak Factory

--- インナーの集合写真を見てなんて怖い人達の集まりなんだろうって当時思いました(笑)。


TETSU:誰かが「スーツで!」って言い出して(笑)。まぁ、ロクデナシの集団である事には違い無いですが、みんな心優しい仲間達です(笑)。


--- LOVE IS DEADの活動歴の中でどうしても触れないといけない話があります。
2009年辺りだと思うのですが、テツさんを中心にBADMOTORFINGERというバンドが結成されます。あれはLOVE IS DEADは解散という形だったのですか?その辺の話もお聞きできたらと思います。


TETSU:BADMOTORFINGER(笑)! ええ。実はLOVE IS DEADは一度解散したんです(笑)。その時のベースはポテターニ谷師匠でして、彼は「やりたい!」と言ってくれていたのですが、その時のドラマーが「辞める」と。メンバーチェンジを繰り返して、そういうのにも疲れていたんで「じゃあ解散!」って。
そうこうしてたらMEGABOINの初代ボーカルと会う機会があって。またバンドやらへん?って流れで。メンバー探しも同世代で探して。まぁ入ったベースは2nd当時のLOVE IS DEADのベースなんですケド(笑)。それがBADMOTORFINGERなんですが、これもまたメンバーが流動しまして。最終的にそのボーカルと俺、リズム隊は小野塚と、まだポテターニ谷ではなかった師匠ってメンツになり。


注:ベースの師匠は最近ポテターニ谷師匠と改名しました、笑。
最後はボーカルが辞めるって事になって、そういえばこれって元LOVE IS DEADのメンバーばかりだよな?って話しであっさり復帰と(笑)。

それゃ「お店に並ばない商品」より「お店で買える商品」の方が有難いですし、ワクワクしますよね?(笑)

--- なるほど、そういった経緯があったんですね〜。
そしていよいよ9年振りとなるミニアルバム「2203EP」が9月30日にリリースされます。タイトルにはどういった意味があるのでしょうか?また今回TILL YOUR DEATH RECORDSからのリリースとなります。僕が聞くのも変なのですが、TILL YOUR DEATH RECORDSからのリリースを決めた理由などありましたら教えてください。


TETSU:2203ってのは僕が使っているマーシャルアンプの型番なんです。
当初タイトルについては別のモノを考えていたんですが、プリプロからずっと手伝ってくれたろっこさんが「TETSUさんのギター推しで2203で!」って言い出して。まぁそこに反論する必要も無かったのであっさりと決定と(笑)。
リリースについては、さっき話題に出た2号線の時に自分で流通とかしてみた経験から、俺には無理だ。ってのがあって、ライブ会場限定での販売にしようかと思っていたんです。でもまぁせっかくだし、心当たりにだけは当たってみてもいいかなぁ?と当たってみたら、BANさんが二つ返事で受け入れてくれたんで感謝ですね。TYDからのリリースが決まって、メンバーのモチベーションが上がったのは間違いないです。それゃ「お店に並ばない商品」より「お店で買える商品」の方が有難いですし、ワクワクしますよね?(笑)


--- 僕はすでに聴かせていただいているのですが、最初のインストの曲が始まった瞬間に「これだよ、待っていたのは!」と。TETSUさんのギターはこれぞTETSUさん!というのが完成していると思います。
楽曲を作る上でなにか意識していることなどあったりするのでしょうか?またどのように曲作りされているのですか?


TETSU:ありがとうございます。この一曲目、実はMEGABOIN時代の曲でして、プロデューサーであるろっこさんが「是非再録して入れよう!」って言ってくれたんです。だから僕にとってはMEGABOINもBADMOTORFINGERも、LOVE IS DEADも同じなんですよね。俺がギターを弾いたらこうなる!ってのがあって。・・・・・そんな自己中だからメンバーが流動的になるのかもしれません(笑)。でも曲作りに関しては、僕が全体を作ってメンバーに演奏してもらうってのとは真逆で、一発のリフをバンドでセッションしてみて、光が見えたら曲にするし光が見えなければすぐにボツにする。ってやり方なんです。意識している事は特にないですが、曲になるリフとボツになるリフの違いの結果として、やはりバンドの合奏による「音の暴力の成立」なのかもしれません。


--- そして今作ではDOOMのPAZZさんが参加されている曲も収録されます。PAZZさんが参加されることになった経緯を教えていただけますか?また一緒にレコーディングされてどうでした?


TETSU:PAZZさんとは僕がSHELLSHOCK加入以前のバンドでもDOOMと対バンさせてもらっていて、ずっと「凄くカッコいいドラムだなぁ」って思ってファンだったんです。


注:TETSUさんがSHELLSHOCK加入前にやられていたバンドはPOWERSURGE。デモを二本出している。POWERSURGEの後にSHELLSHOCKに加入し、脱退後MEGABOINを結成。
で、DOOMが大阪に来た時の打ち上げで「今レコーディング中なんですけど、PAZZさん一曲叩いてもらえません?」って思い切って聞いてみたんですよ。
そしたら「取り敢えず音送って」って言われて(笑)。まぁダメ元だけどPAZZさんとセッションしたい!ってのもあって、音を送ったらそのままレコーディングが決まって。と、その後はトントン拍子でした。セッション当日は緊張しましたよ!憧れの大先輩とのセッション!しかもレコーディング!ポテターニ谷師匠が無口でしたもん(笑)。でも始まってしまったら楽しくて仕方無かったです。PAZZさんもちゃんと準備してきてくれていて、お互いの解釈を摺り合わせながら間合いを詰めて。最高な時間でした。
音源を聴いてもらえばわかると思うんですが、結果として元とは違うアレンジがあちこちに生まれて。3時間程のレコーディングでしたが、よくここまで「ワクワク」を詰め込めたなぁ、っと思っています。

--- 僕もそのレコーディングに少し立ち合わさせていただいたのですが、こんな短時間でこれほどのものができるものなのかとビックリしました。


TETSU:そこはやはりPAZZさんも僕等もいい意味で開き直ってました、たぶん(笑)。やれば次々にアイディアが出て来る事も、やればやる程キリが無くなる事もわかっていたんだと思います。だからこそ「期限付き一本勝負」の緊張感が録れたと思っています。どこかのライブでPAZZさんとこれを演奏出来たら楽しいねって話しをしました。お楽しみに。


--- さらに今回は二曲カバー曲(BLACK SABBATHの「INTO THE VOID」とSCORPIONSの「VIRGIN KILLER」)が収録されています。個人的には意外な選曲だと思ったのですが、なぜこの二曲をLOVE IS DEADでカバーしようと思ったのですか?


TETSU:カバーについては節操がないです(笑)。この前まではGBHをライブでやってましたし、スタジオではRUSHをやったりしてましたし(笑)。なのであまり選曲に意味はありませんが、やろうぜ!って言い出すのは僕なので、僕の好みと世代が反映されているのは確かだと思います。


--- RUSHのどの曲をやったのか気になりますね〜。


TETSU:Red Barchettaを(笑)。


注:1981年発売の8作品目のアルバムである「Moving Pictures」に収録されている。

音源のリリースを機に「またツアーやろうぜ!」ってなるのは当然の流れではありました。

--- 今作は9月21日に難波ROCKETSで行なわれるGOOD RIDDANCEで先行発売される予定ですが、GOOD RIDDANCEという企画について教えてもらえますか?


ETSU:GOOD RIDDANCEはMEGABOINの時に始めた企画です。当時はホンマにツアーバンドが多くて、そんなツアーバンドに大阪でライブをやってもらえるように。と始めた感じです。MEGABOINはよくDROWNED MINDと一緒にツアーを回らせてもらっていたのですが、GOOD RIDDANCE初期の何回目かの時に「そういえばDROWNED MINDってGOOD RIDDANCEに毎回出てくれてるよね?ツアーもカップリングで回る事も多いし、なんなら企画も協力してくれない?」みたいな話しの流れからMEGABOINとDROWNED MINDとの共同企画になりました。それからは「とにかく楽しい事は全部やろう!」って感じで、番外編としてBBQやったり海水浴へ行ったりと、いろんな事を企画しました(笑)。まぁ僕たちにとってはライブや打ち上げの延長線上に全てが存在してたんですけど、今から考えたらいいフットワークしてたよなぁって(笑)。


--- そして今回このGOOD RIDDANCE vol.102を皮切りに全国ツアーが始まります。かなり数が多く、これを見ると今もフットワークいいなぁ〜と。 今後もまだ増えそう感じなのですが、ツアーファイナル等考えていますか?愚問だとは思うのですが、またなぜ今回ここまで本数を増やしたのでしょうか?


TETSU:そんなに多いですか?まだまだ行きたい所が沢山残っています。
僕達は知名度がありませんし、あちこちでライブをやらせて頂いてでしか露出の方法がありません。ネットで動画配信なんかも出来る時代ではありますが、やっぱりLOVE IS DEADはライブバンドじゃなくちゃ!っていうのは根底にあって、ここ何年か誘われたライブしかやってこなかった反省も踏まえて、音源のリリースを機に「またツアーやろうぜ!」ってなるのは当然の流れではありました。まずは僕達を受け入れてくれた各土地の仲間達に感謝です。 ツアーファイナルとかは全


--- 今までの単独作が全てミニアルバム扱いですよね。個人的に今回聴いてやはりまとまった音源を聴きたい!というのが率直な感想でした。これじゃ足りない!もっと聴かせてくれ!と。それだけLOVE IS DEADの作品には魅力的な楽曲が詰まっていると思います。 これから3rd MINI ALBUMをリリースするのにこんな質問もあれなのですが、次の音源はフルアルバムも視野に入れているのですか?


TETSU:うちは一曲一曲が極端に短いんで、フルアルバムを作ろうと思うと20曲近く必要になるってトコがフルアルバムをリリースして来なかった最大の理由ですね。
今回の2203EPに関しては、なんなら4曲のマキシシングルっていうんですかね?あんな扱いでもいいかな?とも考えていました。今のメンバーになってから音源を一曲も録っていなかったので、とにかく今のLOVE IS DEADを録音しよう!というテーマでした。で、PAZZさんバージョンのボーナストラックが決まり、BANさんに未発表の音源があるからと聴いてもらったりしているうちにミニアルバムサイズになったと(笑)。
「前の音源から9年間、何もしてなかった訳じゃないんだよ?」って部分も感じて頂けたらと(笑)。
でも全然フルアルバムを考えてない訳じゃなくて。たださっき言ったように猛烈なスピードの曲が2分弱の長さで20曲並んだアルバムって作り手も聴き手もリスクあるから(笑)。何かしら今までとは異なったアイディアの投入が必要かな?と考えています。


--- 確かにそう考えるとフルアルバムを製作するの大変ですね。。。それでも期待せずにはいられません。 最後になりますが、読んでくださった方々に一言お願いします。


TETSU:わはは。ありがとうございます。
そうですねぇ。「2203EP」を買って聴いて下さい!そしてライブに来て一緒に大騒ぎして、美味しい酒を呑みましょう!ロックンロールっ!!!!!



--- ありがとうございました。


LOVE IS DEAD 最新音源情報

LOVE IS DEAD / 2203EP

LOVE IS DEAD / 2203EP

アーティスト:LOVE IS DEAD(ラブ・イズ・デッド)
タイトル:2203EP(ニィニィマルサンイーピー)
レーベル:TILL YOUR DEATH RECORDS
発売日:2015年9月30日(水)
品番:TYDR011
フォーマット:CD
価格:1,389円 + 税

<収録曲>
1. MAGNIFICENT SEVEN
2. FEEL NO PAIN
3. REASON WHY
4. FIGHT BY FUCK
5. REASON WHY (Pazz ver.)
6. INTO THE VOID (BLACK SABBATH cover)
7. VIRGIN KILLER (SCORPIONS cover)

<メンバーリスト>
TETSU (guitar,vocal)
TANI (bass)
ONOZUKA (drums)

LOVE IS DEAD "2203EP" [Album Trailer Ver.1] - YouTube

LOVE IS DEAD、 9年振りとなる3rd MINI ALBUM "2203EP" 2015年9月30日発売!!!!!! オリジナル4曲にDOOMのPAZZさんがゲスト参加された曲やBLACK SABBATH、SCORPIONSのカバーも収録した全7曲! 9月21日のGOOD RIDDANCEで先行発売致し...

LOVE IS DEADライブ情報

 (4608)

2015年8月13日(木)大阪・南堀江 SOCORE FACTORY
2015年8月15日(土)埼玉・熊谷 Heaven’s RockVJ-1
2015年9月12日(日)大阪・アメリカ村 火影
《LOVE IS DEAD「2203EP」レコ発ツアー》
▼2015
9月21日(月・祝)大阪・難波 ROCKETS ~GOOD RIDDANCE vol.102〜
9月26日(土)名古屋・今池 3STAR
10月10日(土)名古屋・栄 TIGHT ROPE
10月18日(日)大阪・緑橋 戦国大統領
10月25日(日)福岡・天神 四次元
11月7日(土)東京・吉祥寺 CRESCENDO
11月21日(土)徳島 CROWBAR
11月22日(日)香川・高松 RIZIN
11月23日(月・祝)愛媛・松山 星空JETT
11月28日(土)福岡・小倉 FUSE
11月29日(日)広島・福山 INN-OVATION
12月5日(土)大阪・アメリカ村 火影
12月12日(土)三重・四日市 CHAOS
12月13日(日)滋賀・彦根 ダンスホール紅花

▼2016
1月10日(日)東京・高円寺 二万電圧
5月21日(土)北海道・札幌 DUCE
6月11日(土)東京・両国 SUNRIZE

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